ANA国内線【PR】

Night and Day - Jazzライブ Travel IT - By Naoh

naoh7468.exblog.jp

ジェットコースターのような私の人生。楽しいことも辛いことも逃げていては始まらない。 仕事はITコンサル、趣味は料理、旅行、ダンス、スキー、南の島、ピアノ、Jazz       

現在NYC在住で、しばらくこちらにいます。
私のお友達の方は、Facebookで私のYahooアドレスか名前を検索してください。

このブログはしばらく更新できません。

Thanks,
Naoh
# by Knaoh7468 | 2011-10-18 14:12 | My Job
軽井沢の写真とかUpしようかと思っていたら、突然の訃報。。。

ブラックミュージック大好き、ダンサー系の私としてはショック。
死因は詳しくはまだわかっていないようだが、まだ早すぎる死だと思う。

私が今も尊敬する森瑶子さんや安井かずみさんも同様、
私が好きな天才とか才能のある人って早く亡くなるので悲しい限り。。。

マイケルは後年いろいろあったけど、やっぱ天才だと思う。
音楽界としてもダンス界としても彼の残した功績は、偉大だと思う。

ご冥福をお祈りします。
# by Knaoh7468 | 2009-06-27 02:28 | イベント
勝間和代さん著の「起きていることはすべて正しい」を読んだ。

勝間さんが著書の中で感想をWeb上にあげて欲しいとあったので、早速Up。

私は勝間さんのご活躍は当然知っていたが、ベストセラーとかマスコミが扇動するものを信用していないので

「もうちょっとブームがおさまるまで静観」というスタイルを取っていたが、
この本のタイトルを見て、「あれ?単なる自己啓発や一般的なビジネス論ではないんじゃないか。この人はものすごくいろいろわかっている人なのではないか」と思い、購入して読了しました。

感想は、「今まで著書を読まなくてごめんなさい。もっと早くに読んでおけば良かったです。
私が自然と実行していたこと、まだやれていないことも含め、非常にわかりやすく、頭の中を整理できる素晴らしい本でした。他の本も読ませていただきます。」です。

この本には4つの柱があり、
1.脳内フレーム120%活用
2.即断即決
3.パーソナル資産増強
4.人間関係の兵法
であるが、私はまだまだだーという内省とやる気をもらいました。

外資系の大企業に勤めた経験はあるものの、アサーティブという考えを理解していないという
弱点も見つかりました。
自然とやっている部分もあるけれど、もう少し落とし込みたいと思いました。
また、自分に落とし込むという作業も今まであまりしていなかった気がするので、
今後はもう一段掘り下げたいと思いました。

今後もどんどんいろいろ書いて欲しいと思います。ありがとう~!!って感じです。

# by Knaoh7468 | 2009-06-13 00:56 | Movie Book ドラマ
たまたま「僕らの音楽」を見ていて、中居くんや佐藤隆太くんがドラマ「婚カツ!」の宣伝をしていた。
ラストの方でPuffyが主題歌を歌っていたが、あのSax奏者は竹上良成さんでは?
最近はライブにもお邪魔していないので違うかもしれないが、たぶんそうじゃないかなー

久しぶりに竹上さんを拝見したが、相変わらず格好良い人だなーと思った。
ルックスは、スラっとしてクールで格好よく、Saxの演奏やMCも上手くて嫌味がなくさわやかな印象がある。
私が竹上さんを知ったのは、もう5年前くらい前だと思う。

元々Jazz好きで、Sax好きでブルーノート等で外国人のアーティストはよく聞いていたが、
日本の方のライブは【Pfのゲルシー(森下滋さん)+大隈さんと金子健さん】や大阪のPf田中武久さんカルテットくらいしか聞いていなかった。

たまたまゲルシーが出るというので行ったライブで、池田達也さんと山本公樹さんの演奏を聴いてから
日本のライブに良く行くようになった。ゲルシーはもちろんだが、きっかけを作ってくれた達也さんと公樹さんには今でも感謝している。
竹上良成さんは、山本公樹さんとよくライブをされていた関係で知ったのだ。
お二人ともJazzも演奏されるが、元々J-POP系の方たちだ。

山本公樹さんの演奏を横浜で聞いたとき、「日本人でこんな上手い人もいるんだなー」と正直驚き、
そういう時の私の行動は早く、すぐに調べて新橋のSOMEDAY(今は新宿)というお店で公樹さんと竹上さんと小林太さん(Tp)のトリオを聞きに行った。

公樹さんは、MCの時には竹上さんたちにイジられるキャラで空気感がおもしろい方だということは後々わかったが、
ライトで明るい演奏の竹上さんとは対照的で、公樹さんは情感と色気のある音と演奏だ。
私の主観であるが、日本人にはなかなかいないタイプだと思った。
Ts好きでAsやSsがちょっと苦手だった私が、Asに目覚めたのは公樹さんのおかげだと思う。

銀座のJazzBarを経営する友達は、よく新譜を聞かせてくれるというか私をテストするのだが、
私が「この人いいじゃん」というのは決まって外国人の人気奏者なので、
「さすが!なんでわかんの?」と感心される。
「いやー、そりゃ私の耳はふし穴(ふし耳か)じゃないですよ~。」と冗談で返すが、
私が魅かれる日本人のSax奏者やJazz奏者は、たぶん日本人離れしていて、上手いのだろうと自負している。

最近はライブ自体にあまり行けてないが、ゲルシーと池田達也さんと山本公樹さんの演奏と出会ったおかげで、日本の著名なSax奏者、他の楽器の奏者のすばらしい演奏はほとんど聞かせていただいた。

やはりCDとライブでは全然違うので、時間をみてまたライブにも行きたいなー
# by Knaoh7468 | 2009-06-13 00:18 | ライブ日和
3月末日
世界的に有名なアメリカの大手IT企業を退職した。
バグだらけの製品やサービスを、口八丁手八丁で嘘をつき騙してまでお客様に売る会社に、私はどうしても我慢が出来なかった。
私のいた部署は、私以外は全員男性で既婚者だ。
奥さん(ほとんど専業主婦)をそして子供を養っていくのは、弟を見ていてもわかるけれど、大変だ。
でも、だからといって、客に嘘をつきまくって、バグだらけの製品を売る大会社にしがみついていくのが
本筋なのだろうか。
あんな製品を世間の評価と口車にのせられて買うお客様にももちろん落ち度はあると思う。
だまされる方が馬鹿とも言えるかもしれない。。。
でもやっぱりビジネスとはいえ、あんな製品を売るのは間違いだと思う。

4月末
就職活動は、辞める前から徐々にしていたが、やはりこのご時勢でなかなか良い求人もなく、
また、私は自分がやりたいと思う仕事をほとんどやってきてしまったため、自分のなかで何がやりたいのかがわからなかった。経験上、システム開発のPMとかも受けてみたが、今更開発のプロジェクト・マネージャーなんてやりたくもないので、受けても当然受からない。

そうこうするうちに、母の体調が悪くなった。結果的には今すぐどうこうなる話ではなかったが、
マンションの更新期限と重なり、実家に戻ることを決意した。

5月
実家に戻って、就職活動以外はさしてやることもなく、趣味の料理をやることにした。
一人暮らしでは、凝った料理はあまりしなかったが、食べてくれる人間が多いといろいろできる。
和食は当然だが、中華、イタリアン、フレンチといろいろ作った。
毎日メニューを変えるので、食べなれない味に両親も最初は戸惑ったようだが、
今では楽しみにしてくれているようだ。

5月/下旬
そうこうするうちに、自分が今後やりたい仕事がやっと固まってきた。
そうなれば早いもので、人材会社を通すこともなく、さっさと自分の目的の会社を見つけ、
応募したところ内定をもらった。
このご時勢でどうなることか。。。と思っていたが、意外に決まるのは早かったなー。

やっと遊べるー。今週末からは、毎年行ってもいいくらい大好きな軽井沢と草津・四万温泉だー。

# by Knaoh7468 | 2009-06-09 00:01 | My Job
< 前のページ 次のページ >

by Knaoh7468
XML | ATOM

skin by excite
トップ